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○更新情報(平成24年2月22日)
JICA研修「仏語圏アフリカ・平和構築」の沖縄研修旅行を実施しました。
OPAC通信1月号
第4回OPAC防災講座 〜東日本大震災から学ぶ〜 報告
去る11月25日(金)に第4回防災講座を開催しました。被災地で医療活動をされた沖縄赤十字病院の佐々木救急部長を講師にお招きしました。
詳しくはこちらをご覧ください。(OPAC通信11月号)
10月5日から約2週間、「JICA青年研修(都市環境管理コース)」を実施し、東ティモールから21名の青年が沖縄でゴミ問題について学びました。
OPAC通信10月号
第3回OPAC防災講座 〜東日本大震災から学ぶ〜 報告
去る9月30日(金)に第3回防災講座を開催しました。被災地に派遣された陸上自衛隊、航空自衛隊隊員の方から、現地での復旧・復興支援の活動報告をしていただきました。
詳しくはこちらをご覧ください。(OPAC通信9月号)
第2回OPAC防災講座 〜東日本大震災から学ぶ〜 報告
3月11日に発生した東日本大震災受け、今後沖縄県が自然災害に向けてどう対応するべきかを多面的に検討するため、被災者支援、同盟関係、自衛隊の役割、医療関係者の役割、経済団体等の役割等のテーマのもと、連続「防災講座」を開設しております。
第2回は、来る8月26日(金)にレイモンド・グリーン在沖米国総領事を講師に招き、被災地で展開された米軍の「トモダチ作戦」についてお話いただきました。
詳しくはこちらをご覧ください。(OPAC通信8月号)
5月〜6月にかけて、東ティモールの研修員を受け入れました。また、広島大学の学生さんと「紛争予防・平和構築ワークショップ」を開催しました。6月号でご覧ください。
OPAC通信6月号
5月号は東北大震災を受けて、「震災が起きた時のコミュニティラジオの役割とは?」というテーマで、OPACの理事であり、元沖縄県知事公室基地防災統括官の府本禮司氏がFMよみたんに出演した様子を載せています。
OPAC通信5月号
OPAC活動の一部紹介
ワークショップの本が完成しました !
OPACでは、過去8年に渡り「平和構築ワークショップ」を実施し、これまで多くの方々に紛争や平和について考え学び合う場を提供してきました。
そして、とうとう、待望の本を出版しました。これまで蓄積してきたワークショップのノウハウや、紛争解決・平和構築の基礎知識を盛り込んだ内容となっています。。
紛争解決・平和構築・ワークショップに何となく興味がある方、とても興味がある方どなたにも一度読んでいただきたい一冊です。是非ご覧ください。
詳しくはこちらをご覧下さい。
ワークショップで学ぶ平和教育
平成22年8月:JICA沖縄国際センターで、学校の先生を対象に、「平和教育」をテーマにして紛争解決・平和構築ワークショップを開催しました。
紛争解決・平和構築ワークショップ開催 in 東京!
平成22年7月:書籍「ワークショップで学ぶ紛争解決と平和構築」出版を記念し、早稲田大学で、「平和構築アークショップ」を開催しました。
『安全保障講座』
平成22年7月:渡部恒雄氏(東京財団上席研究員)を講師にお迎えし、安全保障講座を開催しました。
テーマ:「管政権と日米関係」
シンポジウムを開催しました!
平成22年2月:5回シリーズで開催してきた安全保障講座の最終回として、シンポジウムを開催しました。パネリストに村田晃嗣氏(同志社大学教授)、渡部恒雄氏(東京財団上席研究員)、ゲストコメンテーターにレイモンド・グリーン氏(在沖縄米国総領事)、又吉健太郎氏(浦添市議会議員)をお迎えしました。当日は多数の方にご参加いただき、ありがとうございました。
シンポジウムの概要をご覧ください。
『第4回安全保障講座』開催
平成21年12月:村田晃嗣氏(同志社大学教授)による『第4回安保講座』を開催しました。今回のテーマは「民主党政権下の日米関係」でした。オバマ政権や鳩山政権について、また他にも日本国内の政治ついてお話をしていただきました。
『第3回安全保障講座』開催
平成21年9月:星野俊也氏(大阪大学大学院教授)を講師にお招きし、「グローバル化する日米安全保障協力と国連」というテーマでお話しいただきました。
『第2回安全保障講座』開催
平成21年7月:講師として東京財団 政策研究ディレクターの渡部恒雄氏にお越しいただき、「動き出したオバマ外交とその方向性」についてお話をしていただきました。
講演内容の要旨はこちらをご覧下さい。
第1回安全保障講座』開催
平成21年6月:5回シリーズの1回目で川上高司氏(拓殖大学海外事情研究所教授)を講師にお招きし
、「緊迫する東アジア情勢と米軍の前方展開戦略の行方 ―グアム協定とQDR2010―」と題して講演ならびに参加者の皆さんと意見交換をしました。
講演内容の要旨はこちらをご覧下さい。
インターン紹介
OPACでは、平成21年5月〜9月の間に、東京大学大学院、大阪大学、立命館アジア太平洋大学からそれぞれ1名のインターンを受入れました。
インターンの皆さんは、「OPACのホームページを見た」、「人に紹介された」と、さまざまなアプローチでインターンに来ていただいています。
ここに、3名の方の「インターン体験談」をご紹介します。彼らが沖縄で何をどう感じたかご覧ください。体験談@ 体験談A 体験談B
・報告書作成(平成20年5月15日)
米軍再編後の日米安全保障協力研究の事業の一環として、『米軍再編と日米安全保障協力―同盟摩擦の中で変化する沖縄の役割』を出版いたしました。
これに伴い、「混迷する日米の政局と沖縄の現状」というテーマのもと、安全保障分野の有識者を招いた出版記念シンポジウムを開催いたしました。
・・OPAC政策提言
平成19年 3月26日付けで政策提言を行いました。
OPAC政策提言『負担軽減を実現するために』はここから
[PDFファイル(16KB)]
提言はOPAC研究員によるものになります。
現在の沖縄が抱える問題解決の一助になればと考えております。
・OPAC/RIPS座談会報告(平成19年3月)
東京にございます平和・安全保障研究所にて座談会を開催いたしました。
座談会報告『在日米軍再編合意の履行にむけて』はここから
[PDFファイル(150KB)]
当日は次の先生方にご参加頂き、有意義な内容となっております。
西原正・平和安全保障研究所理事長
川上高司・拓殖大学教授
渡部恒雄・CSIS客員研究員
高橋杉雄・防衛研究所教官
上杉勇司・沖縄平和協力センター副理事長
ご協力頂いた皆様、誠にありがとうございました。
・情報はブログにてほぼ毎日更新の努力中。直接下記のURLよりご参照下さい。
『OPACブログ』 http://blog.livedoor.jp/opac/
・平成17年3月にOPAC調査研究『米軍再編と在沖米軍基地のゆくえ』を報告しました。
報告書は下記にてアップしております。
報告書『米軍再編と沖縄のグランドストラテジー』はここから
[PDFファイル(8500KB)]
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updated on 21 May 2009
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